文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業 シンポジウムの広報デザイン

2020年 「国際発信力強化とインバウンド拡大に向けた我が国の文化芸術フェスティバルの展望」
2020年 「日本の大規模文化芸術フェスティバルのご紹介」
2021年 「ウィズコロナ・アフターコロナにおける文化芸術フェスティバルの国際発信とインバウンド拡大に向けた展望」
2022年 「アフターコロナにおける国際的な文化芸術フェスティバルの進むべき方向性と可能性」
2023年 「国際文化芸術発信拠点形成事業の成果・課題と文化芸術フェスティバルの評価」
シンポジウム広報用のチラシやパンフレットのデザインを担いました。



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パンフレットの表紙と中面
チラシ表面
メインビジュアルの絵と横紙面チラシPDFとスライドタイトル (2023年用)


文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業 シンポジウムの広報デザイン

文化芸術の分野もコロナで変化をせざるをえない状況になりました。
いのちの流れにふれるアートの機会をつくる人たちの気持ちを感じられるシンポジウムの広報デザイン。
タイトルの言葉が長くかたくるしく感じてしまうかもしれないと、メインビジュアルは生命が宿る絵を配しました。
アートディレクション・デザイン: 富岡史棋デザイン室
絵: Raku

2020–2023年